活版名刺|余白に哲学を宿す

この名刺には、ただの肩書きや連絡先以上のものが刻まれています。

信頼を仕事にする、プロフェッショナルたちへ。

第一印象を深く刻む、活版名刺。

prestige(威信)×letterpress(活版)

“伝わる肩書き”と“残る印象” ー 一流のあなたの持つ名刺は、語らずして信頼を得る。


活版名刺 | 余白に哲学を宿す Brand Commitment

活版名刺の重厚な印象

  1. 活版名刺の儀出を極めた職人の手によって、一枚一枚丁寧に圧をかけて刷ることで生まれる「凹凸の美」
  2. 資格だけでなく指先の触感でも伝わる高級感

一流を知る紙質

  1. 日本の匠が選び抜いた高級和紙や厳選された特厚国産紙を使用
  2. 名刺フォルダから取り出すかびに感じる「重み」

ミニマムで美しいデザイン

  1. 派手ではないが、洗練されたレイアウト
  2. ロゴや肩書きを美しく引き立てる設計

完全注文制・校正付き

  1. 名刺の重要性に応えるため、プロが最適化
  2. 納得のいくまで校正可能(3回まで無料)

こんな方にお使いいただいております  EXAMPLE OF A CUSTOMER PERSONA

お名前・お肩書き

小林誠一様(40才代後半 小林法律事務所 弁護士)

ご利用いただいた商品

活版印刷 名刺(極厚国産紙/特別Aクッション・両面印刷・墨一色)

ご感想

これまで使っていた名刺は一般的なオフセット印刷でしたが、「信頼感」や「品位」をもっと感じてもらいたくて、活版印刷への切り替えを決めました。
実際にクライアントにお渡しすると、まず紙の厚みや凹凸に手が止まり、「珍しい名刺ですね」「高級感がありますね」と言われることが増えました。
こちらでは、活版名刺の両面印刷を行なってもらえるので、裏面には、凹みをおさえて、拠点一覧を印刷しております。
特に企業法務の初回相談では、名刺を出した瞬間に空気が引き締まり、こちらの印象がワンランク上がるのを感じます。
「落ち着いていて信頼できそう」「きちんとした事務所なんだなと感じた」といった感想もあり、名刺一つで与える印象がここまで変わるのかと驚きました。
名刺はただの情報カードではなく、「第一印象を設計するツール」だと実感しています。

この名刺が活きる勝負の瞬間  使用シーンのご提案

初めての名刺交換

信頼を勝ち取る第一印象は、視覚と触覚で伝わる。

金融機関や行政とのやりとり

名刺の質が、安心感を生むことがあります。

経営者交流会・マッチングイベントで

大量の名刺の中で、しっかり記憶に残る一枚。

講演会・セミナー講師としての登壇

登壇の機会が増えると、名刺交換も多岐に広がる。

式典・役職就任・周年・会社移転などの節目に

名刺もステージと共に、ステップアップ。



商品ラインナップ・価格  PRODUCT LINEUP & PRICE LIST

スタンダート活版名刺

活版名刺(最小ロット50枚〜)・1色墨刷り・デザイン提案3案・校正3回

片面 13,200円〜 両面 18,700円〜

選べる紙質

特別Aクッション ハーフエアコットン

箔押し

ロゴマーク等の箔押し加工(金・銀・クリア他)

1版 5,500円〜 100枚ごとに+2,750円

2色刷り

特色インクにて追い刷り

1版 5,500円〜 100枚ごとに+2,750円

ロゴ・QRコード入

ロゴマークやQRコード等デザイン挿入

1点 1,100円

お急ぎチケット

最短4営業日で完成出荷(通常納期10営業日)

+2,970円